きらぼし銀行について

東京圏に、
新たな星が誕生しました。

きらぼし銀行

  • 東京都民銀行
  • 八千代銀行
  • 新銀行東京

東京都民銀行、八千代銀行、新銀行東京は2018年5月1日に合併し、
きらぼし銀行として新たなスタートを迎えることとなりました。
「首都圏における中小企業と個人のお客さまのための金融グループとして、
総合金融サービスを通じて、地域社会の発展に貢献します。」という経営理念を掲げ、
首都圏においてお客さまから真に愛される地域No.1の都市型地銀グループを目指しています。

銀行名の由来

きらぼし。きらめく星。東京圏でお客さまの夢を一段と明るくきらめかせたい。
シャープで、それでいて親しみやすい語感をそのまま生かして、
お客さまの思いを預かり、次の世代へ力強くつないでいくという願いを名前に込めました。

東京・神奈川を中心に164店舗

地域金融機関として
都内最大の124店舗を有しています。
(2018年3月1日現在)

店舗数164店舗

経営方針

首都圏における
中小企業と個人のお客さまのための金融グループとして、
総合金融サービスを通じて、
地域社会の発展に貢献します。